2025年初頭に開催された最高のイベント あけおめ Rock you ☆ The time has come のブルーレイ発売後のアフタートークパーティー1部&2部のトークメモと感想を綴っていく
あけおめろっきゅーのイベント自体の感想は以下
いつも通りトークメモと感想を混ぜて書いていく (一応感想は段落下げしてるつもり)
会場とステージ
会場はみんな大好きサイエンスホール,前回の唯涼祭のアフタートークパーティーは片方しか参加できなかったので,今回は両部参加できて嬉しい…!
ステージはふうせんでたくさん装飾されている感じだった,上手の方と中央にあけおめろっきゅーを意識したギター型のふうせんがあったのが可愛かった
トークパート
1部のイントロのトークはこんな感じ
- 「ここにいるみんなは社員さんですね,しゃちょうでーす」
- 「あっという間に9月ですね,半年以上経ってる」
- 司会の坂本さんが星の被り物を被って登場したのを見て「お似合いですね」
- ここの「お似合いですね」は淡々とした口調だったのがとても刺さりました
- 今日のお衣装のこだわりポイントの解説!
リメイク衣装可愛くてすごかった…事前にデザイン画が出ていたけど,実際に完成しているのを生で見ると細かいこだわりも感じられて好き…
唯ちゃん自身もこんなハイツインテール久しぶりって言ってたし、ハイツインテをまとめるシュシュも可愛かった…
トーク内容は関係ないけど,マイクを持って腕組みしながら話す唯ちゃんにろっきゅーの波動を感じた,お衣装がろっきゅー衣装だったからだろうか
- 30歳になってから変化はありますか?と聞かれ「パスポートが切れたから更新しに行ったときに30歳って書く機会があってグサッと来た」
- これ言っても大丈夫ですよね?って前置きしてたのが徹底してるなと思ったりした
- 「10年更新だからどんどん古くなっていて,最近反応が悪くなっていた,パスポートの中身も結構変わっていたり,自分の表情とかも変わっている」
- 「写真はめっちゃ盛れた!」見たいー!って客席からの声に対して,「見たいー?」
- 「盛れたからSNSに上げるか迷うけど,いやらしいかなと思った」
- ちょっとわかる…と思うの2割,上げてほしい…!と思うの8割
- FCでグッズ化ー!の声に「悪用されそう,写真だし」
- 何枚かあるんですか?の問いかけに「きめの1枚が盛れてる」
- 「ぴかぴかのパスポートを手に入れた,30歳記念かな」
- 「次は40歳…想像つかないです」
- 自分も想像がつきません…唯ちゃんと自分がその歳になる世界線が
- ゆいとぴあについて聞かれ「めっちゃ好評,みんなの趣味嗜好,好きな写真がばらけていた」
- 「フィンランドまた行きたい,社員さんにも行ってほしい」
2部のイントロのトークはこんな感じ
- 「ほぼ社員総会ですね,こんばんはー」
- 「涼しくなってきました,もう秋か~」
- 「衣装もリメイクしてみました」
- アニサマ10回目でしたねって話を振られ「突然のアニサマ振り返りですね」
- どうやらここは段取りが違ったみたい
- 今日のお衣装のこだわりポイントの解説!
- 前述の通り,2部はより近くでも見れたから最高でした…
- 衣装の解説を終え「アニサマの感想ね」
- 「ソロとしては半分出演してる,ユニットとか作品でも出ている」
- 「衣装も可愛かった,衣装はその時限りになってしまうので,衣装もそのうちその辺に出せたら」
- その辺というのは唯涼祭のときみたいにイベント会場に展示ってことなのかな,ゆいくろーぜっと2も待ってますね…
- 3か月連続リリースについて「タイトルに♡が全部入っている,でも実は偶然」「Love♡Ratoryだからちょうどよかった」
- これ狙ってやってたのかなと思ってたから偶然なのか!と思った,コンセプト的にそうなるというのもあるだろうけどそういう曲タイトルが集まってきてさすが唯ちゃんです…という気持ち
- 最近のアイドル曲の流れ的にも♡たくさんの曲がやっぱり流行っているのかなというのも感じた,最近は♡たくさんだから竜人くんの曲!とはならなくなってきているのを感じる
- 「ジャケ写が文字のみなのが新鮮ですね」
- 「きょんきょん♡らぶぽーしょんはハロウィンソング」「バースデーソングもあるし季節性を感じる並びになった」
- ツアーまでそろそろですねと言われ「あっという間すぎてびびってる」
- 「ツアーに向けて準備中」「何も言えることがない」
- 「Labo-RatoryからLove♡Ratoryとなっているので新曲も多いと思う,ライブで聴いてほしい,ってくらいです」
- 「Labo-Ratory」と「Love♡Ratory」を何回か言い間違えててこれは前言ってたみたいに混乱するよなと思った,ツアーでどういう関係性になっていくのか楽しみ
- ミニアルバムの形式も珍しいですねと言われ「サプライズ的な発表になったのも含め新しさがあった,発表されてそういうことかっていう答え合わせもできたかなと思う」「Love♡Ratoryの方は毒っぽい可愛さがあって,Labo-Ratoryの方は無機質な病棟みたいなイメージもある,同じ科学っぽさでも別のアプローチになっていると思う」
- やっぱり意図的に別のイメージを抱くようにしてるんだなというのが分かった,なおさらミニアルバムの新曲が楽しみになる
- あとこのときに前のモニタをじっと見る唯ちゃんの視線がかっこゆい
あけおめろっきゅーイベントの振り返り
1部はこんな感じ
- 振り返ると「昨年みたいなイメージ」
- 母校について聞かれ「久しぶりに行ってきれいになってるなあ,裏側ってこうなってるんだって知れた,自分がステージに立って客席にみなさんがいたのが新鮮」
- 「また行ける機会があれば」
- タイトルについて「浅はかだけどバンド=ロックで決めた,初めての生バンドと母校で開催するスペシャル感からThe time has come,時は来たとサブタイを付けた」
- この唯ちゃんの「浅はかさ」,言い換えると「わかりやすさ」がとても好き
- イラストについて「これはいったい誰なのか,誰なんだとざわついてたみたいだが,自分が同じ衣装で出てきて「あー」ってなっていた」
- 「だいたいイベントのたびにテーマが毎回決まっている,夏は魔法少女になってそろそろ科学者になるので忙しい」
- ここ聞いててろっきゅーから魔法少女になって,科学者になるの確かにあわただしいって笑ってしまった,いろんなコンセプトでイベントをやってくれるのありがたい…
- 年次報告の振り返りが始まろうとして「これ昨年の振り返りしてます?」
- 昨年を振り返る年次報告の振り返りっていう振り返りの入れ子になって混乱する唯ちゃん可愛い
- 「着物を着てましたね,あけおめだからか」
- Destiny披露に触れて「解釈一致でしたか?」「結構歌ってなかった,Timeにもかかっているし,コーレスもあったし1曲目はこれしかないでしょと思った」
- ココロテレパシーについて「2曲目は可愛さもあってロックもある曲を選んだ,移動しながら客席の皆さんとコミュニケーションを取れるようにした」
- かけがえのない瞬間について「これは母校で今歌わなきゃと思った,メリハリのあったセトリになった」
- 泣く泣くカットした曲とかもあった?という質問に「どの曲を選ぶか難しい,今回はtimeというテーマがあったので選びやすかった」
- ロックなワクシャンとかも聞いてみたいですねって問いかけに「聴きたい曲はたくさんあるけど,きりがないからテーマで決める」
- ここらへんの会話で唯ちゃんの「割り切り」を感じることができて好き,カットした曲あったのかとても気になったけど,唯ちゃんは簡単には言わないだろうなと思っていたのでうまくかわしてるなと思った
- Whereverとセンチメンタルメッセージについて「ここはかけがえのない瞬間から疾走感に切り替えていくところだった,どちらも時に触れているので選んだ」
- カバー曲について「生バンドだからっていう浅はかな考えで決めた,カバー曲の引き出しから普段だったら歌えない曲を選んだ,コンセプトがあったから選べた」
- ここの唯ちゃんの「浅はか」は「王道」を行ってくれるという意味で好き,結構「浅はか」って自虐的なワードを使っていたのは自分がロックのイメージが多い方ではないって自覚があったからなのかなあ
- Future Strikeについて「最後の締めとして持ってきた」
- ロックな魂に目覚めて気持ち良かったか?聞かれ「ガイコツマイクの扱いが難しかった」
- 「リハで煽りが苦手すぎて笑ってしまった,扱いが難しかったけど本番は良かったと思う」
- 「スタンドマイクを振り回した方がロックかなと思ったりしたけど止められた」
- ロックに対して突き付けた結果スタンドマイクを振り回すにたどり着く唯ちゃんのロックへの解像度と姿勢がとても可愛くて好き
- ガールズバンドについて「めっちゃ優しかったし楽しかった,バンド紹介でMBTI入れたいですというのも社長から提案した」
- 「耳が良すぎて普段からイヤモニの調整が大変だし,歌い方も曲によって変わるからうまくできるか心配だった,PAさん泣かせだったりする,でもライブは生ものだからこそ歌いやすかった,バンドメンバーが合わせてくれたのかもしれないが歌いやすかった」
- ここの生バンドやってみての率直な感想気になってたからなるほどと思った,実際参加してみて結構ゆいゆいバンドは唯ちゃんが歌いやすいように音響とか音圧が調整されてるような感覚を持っていたからやっぱり細かい調整があって実現したことなのかなと改めて思った
- いつかオーケストラを背負ったり?という問いかけに「記念講堂が合いそうですね」
- これは前からいつか唯ちゃんワンマンライブで実現してほしいと思っている…お願いします…
- 「一通り話したので聞きたいことがあれば質疑応答受け付けます」
2部はこんな感じ
- 「FCイベントで母校でできて良かった,講義も記念講堂で受けたりしていた」
- 「女子大だから男子がこんなにいるんだってのが新鮮だった,普通は門とかも入れない」
- トークパートの振り返りで「お正月ですもんね」「10,11,12,1……今から来年の1月になる方が早いじゃん!」
- コーナーを振り返って「かなり頭脳戦だった」
- 「一富士ゲームでお餅を積むときも頭を使った,しめしめって感じで積ませてもらった」「カワウソくん。のときもこっちから見たら富士山じゃん!って感じで乗り切った」
- 懐かしい…振り返り唯ちゃんも可愛い
- 二鷹ゲームでのお餅食べ比べを振り返って「クレームがあります!こっちはね,リップ塗ってるのに,こーんなに大きく切ってあって!」「可愛くいるために塗ってるのに,だけどこんなに大きくて,ね!」「こんなんでいいんですよ」
- クレーマー唯ちゃん可愛すぎる…とても真っ当なクレームでした…しかもその場で切らせてたのおもしろすぎたな
- 「可愛くいるために」ってところで歓声が上がってたの好き,歓声上げました
- 「クレームその2!よもぎ餅って話だったんですが,味の様子がおかしかった,なので健康に気をつかった味みたいな言い方をしたが,あとから見せてもらったら玄米よもぎ餅だった」「これさー,玄米入っちゃったら違うよー,ずっと覚えてます」「そこ略しちゃだめだよ」
- クレーマーゆいその2も可愛すぎた…ちゃんとあとから本当によもぎ餅か確認する唯ちゃんがさすがの負けず嫌い感で好き
- 3茄子ゲームを振り返って「なすは食べれるんですが,みんな分かっていてすごかった,みんななす食べるんだな」「私も子どもの時苦手だった」
- いつから食べれるようになった?と聞かれ「そのうち」
- なす苦手な人ー?で手が上がったのを見て「えー!まだ苦手なの!?」
- ここの煽り表情な唯ちゃん可愛すぎた…なすは食べれるけど煽られたい
- 「にんじん苦手な人ー?」手が挙がったのを見て「はー」
- 「しいたけ苦手な人ー?」手が挙がったのを見て「しいたけ多くない?結構いる」
- 「しいたけ1ミリでもいやな人ー?」唯ちゃん手上げ
- 「これだけ大の大人でも好き嫌いあるってことですね」しみじみする唯ちゃん
- ゲーム実況コーナーについて「湯浅さんとチーム戦でできて1人でやるより楽しかった」
- 小倉さんのゲーム実況はキラーコンテンツと言われ「最近8番出口が話題になっていて,ちょっと前に8番出口のゲーム実況もしていた」
- そういえばネット記事にも取り上げられていたのを思い出した
- 「ゲームができなすぎておもしろいってジャンルだと思います」
- ゲームが上手くなる前にまたやってほしいですねって言われ「リセットされるんで」
- セトリについて「M1のDestinyがバンドに合うサウンド,M6のFuture Strikeとともにすぐ決まった,Timeにかけている」
- 「M3のかけがえのない瞬間は大学のその辺の登校してた道で書いていた,思い出の曲,歌詞も手書きで書いたのを映していたのがこだわり」
- 初めての作詞はどうだったかを聞かれ「自分なりに頑張って書いた」
- 「歌っていてそのときの思い出がフラッシュバックした」
- カバー曲について「学校に通っていたときとかに流行っていたDon’t say “lazy”を学校で歌うという経験ができた」「自分の曲より盛り上がるからどうしようかと思った」
- エアギターの話に触れられ「映してほしくなかった,ドラムは好評だったので…」
- 昼の部終わってから映像を見返したって坂本さんに「そんな時間あったんですか?」
- 「記憶も遠いので質疑応答をしたい」
今回はあけおめろっきゅーについての客席からの質疑応答のコーナーがあったのもおもしろかった
1部はこんな感じ
- Q. 今後やってみたいロックのジャンルは?
- A. 坂本さんにデスボイスとか,メタルとか助け舟を出され,「ゆいメタルで!」「すでにいらっしゃるけど」
- 最初質問の意図をつかみかねてたのかあけおめろっきゅーが「ロックっぽくなかった?」って聞いてたのおもしろかった
- 坂本さんも「ゆい」の名前のはまりやすさすごいですね,って言っててそれなんだよな…という気持ちに
- Q. パフォーマンス中のエアギターが可愛かった,アドリブですか?
- A. 「ああ…恥ずかしくて触れられたくなかった…」「全然できてないし,映像で見るとなんて下手な…と思ってしんどかった」「想像のエアギターだから良くなかったのかな」
- 改めてFuture Strikeのエアギター唯ちゃん見返したけど可愛すぎましたね…唯ちゃんの想像のエアギターだからこそいいんですね…そこは解像度が低い方が可愛さが増すという
- Q. やってみたい楽器は?
- A. 迷いながら「いやー,やっぱりボーカルかな」「ギターとかはネイルがあるから難しいけど,ドラムとかは興味ある,ダンスと近そうなイメージ,リズムが走っちゃうかもだけど」
- ダンス踊れるからリズムを取ることは得意そうだよなと思った,見よう見まねでいいからゆいゆいドラム見てみたい…ツアーの幕間映像とかでもどうでしょうか…
- Q. イベントでやっていたもちピース可愛かったけど,今後も披露される機会ありますか?
- A. 「これってやる流れですよね」もちピース発動!「オフショットでも上げると思います」
- ここの質問がやってほしいです!じゃなくて披露される機会を聞く感じだったの上手い聞き方だなと思った,唯ちゃんはこういうときにしっかり期待に応えてくれるのが好き
- Q. ロックがコンセプトだったけどメイクでこだわった部分は?
- A. 「メイクはいつも通りだけど,星のシールを貼っている,コンセプトに合わせて貼るシールを変えている」
- やっぱり顔に貼るシールをいろいろ変えてるのもこだわりポイントなんだなというのを知れた,今回も星のシールを貼っていてとても可愛かったです…
2部はこんな感じ
- Q. 今回はロックな感じで唯さま!という感じだった,以前かっこいいと言われると嬉しいと言われていたり,大人になっていく中でどういう呼称が好きとかはあるか?
- A. 「唯ちゃんと言われるのが自分は慣れている,最近は年下のファンの方に小倉さんや小倉唯さんと言われたり,現場でも小倉さん…唯さん…と言われたりすることが増えた」「ファンの人は唯ちゃんと言ってもらえると安心感があるし,落ち着く感じがある」
- 自分もどちらかというと唯さん…と呼びたくなる時もあるけどやっぱり唯ちゃんは唯ちゃんと呼ぶのがしっくりくると思っていたので,唯ちゃんも同じ気持ちなの良かった
- 唯ちゃんが先輩しているところ実際に見てみたい気持ちでいっぱいになってる,そろそろ後輩声優とのコラボとかを見てみたい…!
- Q. カバー曲などはどう決めた?
- A. 「案を出してもらったり投票してもらったりもするが,基本は私が考えている」「ほかの曲もそうで,レーベルを移籍しているしすべての歴史を知っているのは私しかいない」「意見ももらったりするけど最終判断はわたし」
- 「私が考えている」って発言に対して意外だと思った人が多かったのがざわついてて唯ちゃんが思わず「え?」って言ってたのおもしろかった
- 自分は前からの言動で唯ちゃんがセトリや演出にもかなり積極的にかかわっているのは感じていたけど,「すべての歴史を知っているのは私しかいない」って言葉を聞いてなるほどな…と改めて思った,レーベル移籍を経るとアーティスト自身の色が強くなるってのはそういう要因もあるのかっていう気づきもあった
- 前レーベルの時にどういう体制だったのが知らないけど,レーベル移籍の前後でライブのセトリや演出を考える体制が変わっているのだとしたらそれによる演出の変化とかもあるんだろうなと思った
- アイドルのライブとかでもプロデューサーかセトリ考えますってときと,メンバーがセトリ考えますってときでライブの展開とか印象が違うような気がしたりするし (もちろん先入観もあるだろうけど)
- 自分はコロナ後・コロムビア移籍後のライブがメインだから唯ちゃん演出のライブしか生で浴びてきていないので違いとかはよく分からないけど,長く見てきている人はそういう変化にも気づいたりするのかなと思った
- あとは唯ちゃんがセトリを中心に考えているということは,過去の曲でも唯ちゃんの印象に残るようなアプローチをすればセトリ入りする可能性があるということか…?と思ったりした,やっぱりCiaoCiao Afternoonちゃん,PRISM BEATちゃん,桜色ラビネスちゃんの唯ちゃんへの布教活動が必要か…覚えてくれていると思うからここぞというタイミングで披露されると信じています…
- Q. これからカバーしてみたい曲はある?
- A. 「元々アイドルが好きなので自己満でカバーしている,これからもアイドルソングも歌いたい」「アニソンも小さい頃から歌わされてきた,ガンダムとか,アニソンはみなさんとも通ずるものがあると思う」
- 唯ちゃんの自己満アイドルソングカバー本当にありがたすぎる…これからも積極的にカバーしていってほしい…直近ではきゅるしての曲のカバーはしてくれるんじゃないかと期待している
- 唯ちゃんはどちらかというと令和アイドルソングと昭和アイドルソングと親和性があると思っているので,その両面で攻めていってほしい気持ち…昭和アイドルソングが再びバズる世界線来てくれ…!
- 個人的には逆境でもがむしゃらに頑張る!とかバンドメロディと合わせてぶち上がる!って感じの平成アイドルソングが好きなんだけど,唯ちゃんの方向性とはちょっと違うかなと思いつつ…いけそうなのだとハロプロ系とかの曲かなと思っている,ダンスナンバーとかもあるし唯ちゃんがパフォーマンスすると親和性あるのでは?と前からずっと思っている
- Q. 今回Don’t say “lazy”を歌うにあたって日笠さんと話したりした?
- 質問した方が「小倉さん…じゃなくて唯ちゃん」って言い直しているのを聞いて時間差で「あっ,そういうことか」って気づいてたのが可愛かった
- A. 「伝えていなかった,伝えてもらったらありがたい,でもなんで呼んでくれなかったの!って言われそう,多分知らないと思う」
- 「なんで呼んでくれなかったの!」のときに声真似してる感じだったのおもしろかった
- Don’t say “lazy”は完全にキャラソンとして認識してたからそういえば日笠さん歌ってるんだよな…って改めて認識した
- Q. 衣装を考える際にこうしてほしいとか伝えることはある?
- A. 「衣装を決めるときはコンセプトを決めていて,そこからカラーコードを決めている」「衣装本見たらわかると思うけどもうバリエーションないんですよ!」「衣装も私から発注しないと過去のと被っちゃうかもしれない」「カラーリングを大事にしている,あけおめろっきゅーの衣装もスカートについてるリボンのチェックの色味にこだわった」「アニサマの衣装はショッキングピンクとブルーとか,今回の衣装なら白色黒色の部分とか事前に資料を作ってこんな色でお願いしますって感じで発注している,アニサマの衣装も色味と素材を指定して衣装さんが綺麗なデザインを作ってくれる」「これはやってないなってのがもう正直なくて募集中」
- 衣装も確かに過去のと被らないようにするためには今までの情報が必要で,唯ちゃん自身が生き字引になってるんだな…ってのを実感した
- 唯ちゃんはプレイヤーでもあるし,プロデューサーでもあるっていうのを改めて実感した…プレイングマネージャーならぬプレイングプロデューサーなんだろうなと思った
- 「今思いついたけどヒョウ柄はやっていないかも」「おかげで新しいアイデアが生まれました」
- 「それくらいかな,はいっ」
- ちょっとしゃべりすぎたな…ってときに雑に締める「はいっ」好き,衣装はかなりこだわりを込めてつくってるんだなというのを感じる唯ちゃんの喋りだった
質疑応答コーナーでの客席からの質問って個人的にちょっとひやひやしたりするけど,今回みんな着眼点が違ったりしておもしろかった…事前にどんな質問が来るかわからないからこそピュアな答えが出てくる感じがするので好き
自分は目立ちたくないオタクなのでなかなか手を挙げる気にはならないけど事前にお便りとかで募集してくれたらしてみたい質問はいくつかある
バラエティパート
あの日のRockを取り戻せ!コール&レスポンス (1部&2部)
事前にゆいこむ社員にアンケートとして募集されていたロック唯ちゃんと一緒にやるコーレスのコーナー
1部はこんな感じ
- コーレス苦手って話をしたばかりなので「わたし苦手って言ってんのに…」
- 「それのあれなんで,磨きをかけていきたいと思います」
- 「それのあれなんで」は「今回のイベントでわざわざ募集したテーマなので」ってことだと思う,すっぱり諦めて切り替える唯ちゃんが好き
1つ目のコーレス
- 唯ちゃんのセリフの間には客席からの「(自由にレス)」が入る
- 「おまえらー!盛り上がる準備はできてるかー!」
- 「声出していけるかー!」
- 「試しに私の名前を呼んでみろー!」
- 「ゆい様だろー!」
- ここは「唯ちゃん?社長?唯さまだろー!」ってアレンジしてて良かった
- 唯ちゃんが「よーい,スタート!」と言っても特に変化がなく「このBGMなのね」
- コーレスをやり終えて「今日は声の出がいいなあ,コンディションが良い」
2つ目のコーレス
- 「お前らー!」
- 「今日のゆい様の衣装もイカしてるだろー!?」
- 「メイクもばっちりだろー!?」
- 「前髪も決まってるかー!?」
- ここは「前髪もぱっつんで決まってるかー!?」ってアレンジしてた
- コーレスをやり終えて「今日は声の出がいい」
3つ目のコーレス
- タイトルは隠した状態で実施
- 「お前らー!」
- 「ゆいこむ社員なら3カ月連続配信リリースのタイトル言えるのかー!」
- 「第1弾ー!」
- 「第2弾ー!」
- 「第3弾ー!」
- コーレスする前に「答え書いちゃってるじゃん!試したかったのに」「隠しましょう!」
- ここの社員を試したくなるゆい社長のお茶目さ可愛すぎ…いい笑顔をしてました
- コーレスをやり終えて第3弾が「ちょっと怪しかったですね」「生配信で発表したばっかりだったからな」
- ここ思っていたより声が揃っててすごいと思った,いろんな視点で推してるオタクがいると思うけど,曲名がキャッチーだからか記憶に残っている人が結構いるんだなって
- 「治癒治癒ちゅっ♡って言いにくいよね」
- コーナーを終えて「そうですね,ふう…」
- お水飲む唯ちゃんが可愛い!とメモに書かれている
2部はこんな感じ
- 「コーレスはあまり上手じゃない,ねー」
- 「昼の部で声出しすぎた」
- ステージで立っているときにかかとをぴょんぴょんする唯ちゃん,可愛くて好き
1つ目のコーレス
- 「お前らー!」
- 「大きな声は出せるのかー!」
- 「もっと大きな声出せるよなー!?」
- 「(小声で) 小さな声も出せるのかー!」
- ここで客席からの渾身の小声レスポンスを聞いてツボる唯ちゃんが可愛い
- 「やっぱり大きな声で盛り上がっていくぞー!」
- コーレスする前から「これいいですね,パクろうかな」
- コーレスを終えて気に入った唯ちゃん「ライブで定番化したい」「感動した,おもしろいじゃん」
2つ目のコーレス
- 「ゆいこむ社員のみんなー!」
- ここ「ゆいこむ社員どもー!」ってアレンジしてた
- 「ゆいこむの社長と言えばー!」
- 「唯ちゃんじゃなくて唯さまだろー!」
- 「もう一回!ゆいこむの社長と言えばー!」
- 「みんなにはいつも感謝してるぜ!」
- ここは「これからもこんな社長を助けてくれるよなー!」とも言っていた記憶
- コーレスを見て「さま呼び強要ですね」
- コーレスを終えて「昭和の社長を意識してみました」
3つ目のコーレス
- 「お前らー!」
- 「ゆいこむ社員なら社長との合言葉分かってるよなー!!」
- 「小倉唯しかー」
- 「勝たん!」
- 「これからも小倉唯とー」
- 「共に!」
- 「頑張りまめー」
- 「大福!」
- コーレスを見て「よく言ってるもんなー」
- コーレスを終えて「優秀な社員です」「声出るねー」
ビートを感じろ!ゆいちゃんドラムクイズ (1部)
唯ちゃんの叩くドラムの音を聞いて何の曲かを4択で当てる
- ドラムとしてお鍋と段ボールが出てきたのを見て「わたしこんなドラムはじめてみた」
- 俺もー!の気持ち
- 「ドラムをやってみたいって話をしていたので伏線回収ですね」
- ドラムスティックを持って「ばち?ドラムスティックって言うんですね」
- 坂本さんが何かの達人みたいですねって言って笑う唯ちゃん,可愛い
- 「叩く場所によって結構音が変わりますね」
1問目
- 「かえるのうた」
- 叩いている間がとてもシュールで唯ちゃんも笑いをこらえながらやっていたのが可愛い
- 叩いていく中で何の曲か気づいたオタクから「あー」とか「おー」とかの声が少しずつ上がっていたのもおもしろい,自分も途中でなるほど!となった
- 「分かったって人いるの!?じゃあ選択肢はなしでいい」「合ってるの!?」
- 最初唯ちゃん曲でやるのかと思っていたから結構難しいのでは…と思ったけどみんなが知っている童謡がお題になっていたのもあって思っていたより分かりやすかった,この後にも触れてたけど唯ちゃんは分かりやすくなるようにゆっくりめに叩いていたみたいだからそういうのもあったのかも
- 上手い!って客席からの声に「わたしうまい?えー!」「自身ついてきたんで」
2問目
- 「チューリップ」
- 唯ちゃんが優しく触れるような叩き方してたのがおもしろかった
- こっちもかなりわかりやすくて「あー」の声が客席から出てた,自分もだいぶ序盤で気づいた
- 選択肢は「チューリップ」「ぶんぶんぶん」「ちょうちょ」「ドン・キホーテのテーマ」
- 全然関係ないけどあの曲って「ぶんぶんぶん」ってタイトルだったんだ…という今更の気づき
- 「ちょっとスピードアップしてみます」
- 惑わせようと坂本さんがドンキのテーマを口ずさんでたけどそれに動じない唯ちゃんかっこゆい
- 「チューリップ」の時の拍手が大きくて「スタンディングオベーション並みですね」
- ドンキのテーマでもぱらぱらと拍手があって「ドンキのテーマもやってみたい」
- ドンキのテーマでドラムを叩く唯ちゃん
- マイクに載らないお声で口ずさみながら笑いながら叩く唯ちゃんが可愛すぎる
- 「あのペンギン可愛いですよね,ペンギンだよね?」
- 「ドラムの才能あるのかも」
- 鍋のふたを見て「シンバルみたいですね」
- ドラムで使った鍋を見て「すごい大きな鍋ですね!」「こんなに大きな鍋あったんだ〜」と興味津々な唯ちゃん
- 途中で坂本さんに「後ろで見ていただければ…」って言われても見続けてる唯ちゃんがおもしろかった,たぶん思ったより時間に余裕があったりしてたのかなと想像
- 「はいっ」で雑に締めるところも好きです
みんなで合わせろ!おぐラップ
数字が答えになる問題を見てその回数だけクラップする,クラップの回数が唯ちゃんと客席で一致 & 正解であればクリア
- まずは拍手の速度を揃えるために唯ちゃんが5回叩くことに「なるほど…じゃあ叩きます」しぶしぶ
- しぶしぶな表情をする唯ちゃんに坂本さんが「我慢していただいて」って言ってるのおもしろかった
- 「じゃあ行きます」「ふふふふ」
- 「誰か6回いたよ!」「数が多いとごまかせないからねー」
- 「誰か1人でも合わなかったらアウト」「プレッシャーかけてますよ」
1問目
- 「トランプのマークの種類」
- 想像以上に頭に?が浮かんでいる様子の唯ちゃん「みんな,ちょっと早めに叩いて」「理解しました」
- 4回叩いて正解
- 「最初1-13の数字の方かと思って,めっちゃ叩くじゃん!と思った」
- マークの種類って例えばクラブとか…と言われ「うんうん,それそれ」分かってなさそう
- 「そういえばトランプ柄の衣装はないかも」
- 客席から「唯涼祭ー!」って声が上がってて確かに!と思った,Coolの時のライブ衣装ね,被らないように考えるの大変そうだな…と改めて思った
2問目
- 「バスケットボールのチームの人数は?」
- ヒントでRO-KYU-BU!って声が上がって「もっと人数いそうだけど」「え?」
- 自分もぱっとわからなかったけどヒントのおかげで分かった,人数多いんじゃないかって疑問に対しては控え!って声が上がっててそうだよなと自分は納得できた
- 「RO-KYU-BU!って言われると間違えられない」「これは言わないで!」
- さっき日笠さんの話題が出ていたから,可愛い
- 正解は5回だが,それ以上叩いてる人がいて「いたよ!聞こえたよね,あのピンクの人だよ」「保留ですね」
3問目
- 「3か月連続配信の3回のタイトルに使われているハートマークの数は?」
- 「カンニングしようかな~」
- 正解は3回「今度は間違いなく正解」
- 全部に♡が入っているのは「たまたまなんですよねー」「統一感も出てる」
4問目
- 「十二支の干支の中で実在するものの数は?」
- 「あやしいやつを引いてみるのがいいですね」
- 客席からの辰の声に「くらいだよね」
- これはもろ答えだしさすがにやめてくれ…という気持ちになった,唯ちゃんが辰は実在するかどうか迷うシーン見たかった…
- 客席からの猫!の声に「猫か…ねこはいないよね,ひっかけか」
- 11回が正解だが微妙に揃っていなくて「リズムがずれたのか間違えたのか」
- 拍手のテンポが早くなってたのに対して「ちょっとリズム早くない?最初5回叩いた時と違うよ」
5問目
- 「ゆいとぴあを撮影した国は何文字?」
- 客席からの小文字はー?の声に続いて「濁点はー?」
- 「前回のも同じ文字数になりますよね」
- 6回が正解だが微妙にずれていて「なんかいましたよね」
- 「なんか同じ人だよね」
- 「ゆいたびはシンガポールでしたね」
6問目
- 「Magic♡Happyのジャケットに書かれたバースデーケーキのイチゴの数は?」
- 資料を確認する唯ちゃん「ヒントは誕生日!」
- 一応確認って感じで「誕生日分からない人いる?」
- 8回が正解だがあまり揃わず「待って!15だと思った?そんなには載らない」
- 唯ちゃんの楽しそうな「待って!」好き
- 「すごい反省してた,ぶつぶつと」
- 8個なのを見て「意外と載ってるなと思った」
7問目
- 「今年は令和何年?」
- ヒントでラッキーって声を聞いて「早いね…こないだまで3だったのに…」
- 正解は7回「エピソード記憶で忘れないと思う,みんなで叩いたなって」「今年から計算すれば求められる」
8問目
- 最後に聞いておきたいという前置きで出題された「会場の皆さんの推しの数は?」
- 問題を見て「これはえぐいな」「揃わないよ」
- 自分も問題を見てこれは…と思ったし,唯ちゃんの「揃わないよ」を聞いてぎくっとなりました…
- 揃うと思いますと言われ「うそだー!」「本当かな」
- 「私じゃない可能性もある」
- これは新視点でした,1回叩いていてもそれが唯ちゃんじゃない可能性もある…あるのか?
- 拍手の回数というか,今後のゆいこむの更なる発展を願って1本締めをする流れに
- 助かった…という気持ちでした,唯ちゃんの機転の利かせ方がすごかったです,救いをくれたゆい様に感謝…
- たぶん期待する反応としては「もちろんわたし一人ですよね! (圧)」っていう感じかもしれないけど,どこまでも現実的な唯ちゃんが好きです,圧をかけてくれるのも好きです
- 正解は「1 – 小倉唯さんただ一人」
- やっぱり小倉唯しか勝たん!
心のセッション!目指せロッ・キュー! (1部&2部)
最大6回質問して9人にまで絞るというすっかり定番になりつつあるオタク狙い打ちコーナー
1部はこんな感じ
- 質問は得意ですか?と聞かれ「そうですね、わりと」
- この淡々と当然のように答えるくだり,とても好き
- 「今回は戦略があって,1回目はナチュラルにやっていて,終わった後に同行とか傾向を考察して2回目はもう少し攻める感じでやりたい」
- 成功までの戦略を語った後に「ずるとかはしないので」
- 「2ループさせてもらいたい」とお願いする唯ちゃん
- 立ち上がる客席を見て「立つとすごく人がたくさんいますね」「どうもー、目線が合いますね」
- ここのびっくりした感じの反応おもしろかった,確かにチケットは当日まで販売してたからどれくらい埋まってるのかなと気になっていたけど,1部も2部も後ろの2列くらいとサイドが空いているくらいでほとんど埋まっていた気がする
- 「朝ごはん食べた人は座る!」「こんなに食べてないんだ…」
- 朝ごはん…全然食べてないな…
- 「昼ごはん食べたよって人は座る!」
- 自分はここで座った,朝も昼も食べてない人さすがに大丈夫なのか…?って気持ちになった
- 「ちょっと待って!法被は7か…」「めがねは…」「マスクは…1,2,3,4,…」とひたすら人数を数える唯ちゃん
- 「マスクをしてない人は座る!」
- 「これで9だから…」
- 「もう1回9揃えたらご褒美もらえますか?」とおねだり唯ちゃん「OKっぽい!」
- 「9達成!ありがとう,マスクしてくれて!」
- 9を数えるの早いですねと言われ「これ得意かも」
- もう1回を始める前に「朝ごはんの質問良かったな…」
- 「電車で来た人は座る!」
- 「法被を着てきた人は座ろう」
- 「あとは1回で1人座らせればいいですね」
- 1回目は6回以内に9人に絞ればよい感じだったけど,2回目は6回ぴったりで9人に絞るようにしてた,さらに制約を付ける唯ちゃんストイック
- 「これけっこうむずい…」「自分が1番後ろだと思う人!」
- この列位置での狙い打ちはさすがに禁じ手すぎて笑った,でも「1番後ろの人!」じゃなくて「1番後ろだと思う人!」って判断は客席のオタクに委ねているところが巧妙な聞き方で好き
- 坂本さんも後ろの方だったのはこのためだったんですねとか合いの手を入れてておもしろかった
- 「チェックを着た…待って!2人いるかも」
- 「チェックを付けたワンピ,ちょうどいるんですね」
- 「あれ?1人増えた?」「あと2階で3人ですね」
- 「バースデーTシャツ着てる人!」「2人減りました」
- ここらへんからもうオタクシューティングゲームになってて笑った
- あと1人で人数揃うのを見て「誰にしようかなー!?」
- ここの唯ちゃんのいたずらっ子っぽい無邪気な表情,好きすぎる
- 「自分は他の人とは色味が違うかもな,浮いてるかもなって思った人!」
- 「モノクロの方が残りましたね」
- 無事?成功をおさめ「ごほうびいいですか?」「素晴らしい社員を持ったな…」「楽しいですね」
2部はこんな感じ
- 「昼はさえちゃって,2回連続正解できた,なんか空気の読める社員さんが多かった」
- 「昼で自信ついたんで、1発でびしっと」
- 客席が立ち上がったのを見て「目線が近くなりましたね、ふぅー!」
- 唯ちゃんが「ふぅー!」っていうの可愛すぎて好き
- 「今回はじわじわ減らしていこうかな」
- 「首にタオルをかけてる人は座る!」
- 「めがねをかけた人は座る!」「めがね多いな」
- すごい悩んで考えて…「服が私服の人は座る!」思ったより減って「これあぶないな」
- 何回も数えた結果「マスクをしてなくて法被を着てる人は座る!」
- まさかの&を使用してきて笑った,もう何でもありで好き
- 「マスクしていない人は座る!」
- 残り10人になったのを見て「だれにしようかなあ~!」
- ここの心底楽しそうないたずらっ子唯ちゃんが好きすぎる
- 絞る軸が見つからなくて「グッズの人は残したんだもんね」
- 「難しいよ削るの…」普通に削るって言ってしまって思わず笑ってしまう唯ちゃん
- 考えた結果「自分が最前列だと思う人!」
- 1部に続いて禁じ手発動してて笑った,狙い打ちされたオタクと唯ちゃんがお辞儀しあってたのもおもしろかった,本望だろうな…
- 「これで9人!」「毎回楽しいですね~」
- もう1回やりますか?と聞かれ「自信ないんで成功体験のまま終わらせたい」
- ここも唯ちゃんの負けず嫌い感にじみ出ててとても好き
このコーナーの唯ちゃんのずる?ぎりぎりの攻めの質問おもしろかった…唯ちゃんも楽しいって言ってるしまたやってほしい
プレゼント抽選会
3名にサイン入りランダムみくじカードが当たる,ガラポンは「い」「ろ」「は」…の行番号と「1」「2」「3」…の列番号で別になっててそれぞれを順番に回して座席を決める
1部はこんな感じ
- 「回したらくるんっていって出てくる感じですね」「逆か?」「えっ?」
- この初めて触るものに対する唯ちゃんの反応がとても好き,そういうのたくさん見たい
- 「むはいない?1番後ろ」
- 「一応人はいる」
- 「18か…絶対いないよね」
- 「これはいそう」
- 「ちゃんといてくれて良かった」
- 抽選会を終えて「分割されていたからドキドキしました」
- 冗談っぽく「転売はしないでくださーい!」
2部はこんな感じ
- 立ち上がるときに「よっと」
- 唯ちゃんから出る効果音も可愛い
- 空いている座席の番号を引いて「そうだと思った」
- 抽選会を終えて「またこれでやりたいな,手動楽しい,ねっ」
- 坂本さんと裏にいるスタッフさんに向けて言ってる感じの唯ちゃん可愛かった
抽選会とは関係ないけど抽選会で唯ちゃんがガラポン回す時のお衣装の腕のひらひらフリルが最高でした…
お知らせ&エンディング
1部はこんな感じ
- 21時からMVティザーが公開されることを会場限定で先行発表「取扱注意です!」
- きょんきょん♡らぶぽーしょんはハロウィンをイメージした楽曲
- ミニアルバムLabo-Ratoryに収録される新曲は「ミニアルバムのための新曲」
- ここの「ミニアルバムのための」っていう言葉が気になった,今のところミニアルバムのビジュアルと収録曲は雰囲気がだいぶ違う気がするから新曲はビジュアルに沿った感じになるのかなと想像していたけど,「ミニアルバムのための」ってことはやっぱりそうなんじゃないかなと思った
- ライブの告知で「チケット持っている人ほとんどかなー?」
- 関係ないけどモニタを見るときの唯ちゃんの鋭い視線,とても刺さる
- ライブグッズのカワウソくん。について「等身が違うのは科学のいろいろで小さくなっちゃたって設定」
- これ何回か言ってて可愛かった,いつもとカワウソくん。が違うって声が出てくることも見越してそういう設定を用意してるってことなんだろうなと思った,唯ちゃんが言ったらそれはそうだよねとなるので
- 来年の社員総会について「来年は全然違うテーマになりそう」
- あけおめろっきゅーとは全然違うとはどんなテーマなんだ…Cute系とCool・Rock系は結構抑えられてきてるからまた違った軸になるのだろうか…既にテーマは決まっているみたいなので続報が楽しみ…
- 今日のイベントを振り返って「記憶を遡った」
- 「来月からツアーも始まる」「社員さんからパワーをもらってチャージできた」
- 「配信リリースもあるので聴いてください」
- 「まだ時間あるから写真撮りたい」
- 「治癒治癒ちゅっ♡のTikTokも撮りたい,教えるので」
- 写真撮影で「はいっ,ろっきゅー!」
- 写真撮るために後ろを向いて座る唯ちゃんの後ろ姿が可愛すぎた…こういうライブとかイベントのオフショットを集めたフォトブックとかほしいのですが…とずっと思っている,アイドルグループとかでよくあるやつだけど絶対最高だと思うんだよなあ
- 治癒治癒ちゅっ♡の振付レクチャーの際に「BGMの音がややこしいですね」「音絞ってもらっていいですか?」
- 振付講座で曲を口ずさむ時の「にゃんにゃん」
- 可愛すぎ…
- 振付が右左どっち始まりか分からなくなり「あれ?」
- 撮影するスタッフに聞かれ「動画で (小声)」
- 最後の挨拶で「次会うのはツアーですかね,そんなこと…あるか」
- みんなの近くに来て「近くに来たら可愛いって声が」
- 「間違えてなでなでしちゃった」
- 間違えてなでなでしてくれてありがとう…唯ちゃん…最高の眺めでした…
- 「今日は社長か,社長でしたー」
2部はこんな感じ
- Magic♡Happyのジャケ写が出てきて「ほら!8個!」
- MVティザー公開の発表「せっかくイベントあるじゃんと思って」「本当は公開を持って発表だった」
- 怒涛のお知らせに「いっぱいありますね~」「水飲も」 (静寂)
- お知らせの情報量に舌が回ってなさそうな感じでお疲れ様です…って気持ちと可愛いという気持ちに
- 水飲んでいるときに訪れる静寂はゆいこむイベならではで好き
- ライブグッズについて「カワウソくん。は今回ならでは,等身が変わっている」「ご当地Tシャツはやってみたかった」「アンブレラマーカーがおすすめです」
- 来年の社員総会について「テーマがガラッと変わりそう」
- ラストに動画撮影するか迷い「どうしてもTikTok撮りたい人ー?」「上げなくても怒らないでくださーい」
- 振付レクチャーで「はじめはほっぺぽんぽんするのがおすすめ」
- 巻きめで振り付け講座「できたー?」
- 「あっという間だったけど治癒治癒教えられて良かった」
- ツアーまでそろそろという話で「やばーい!」「きゃーー」「頑張るーまめ大福ー!」
- みんなの近くに来て「うしろでも見えるー?」「この衣装お気に入り」
- お互い体調に気をつけようって話で「野菜も食べるんだよー」「椎茸は食べないけどねー,他で栄養取れるもん!」
全体を通して
途中で唯ちゃんも言ってたけど実質社員総会という感じで唯ちゃんもリラックスしてイベントに臨んでいる感じがしたし,今回も唯ちゃん節全開でおもしろかった…
あけおめろっきゅーのロックな唯ちゃんも,いつも通りの可愛い唯ちゃんも,プロデューサー視点なかっこゆいちゃんも,いろんな唯ちゃんの姿が見れてありがたすぎるイベントでした…
次唯ちゃんに会えるのはついにツアー千葉公演…!今年もいろんな場所で唯ちゃんと会えるのがとても楽しみ…!
今回の唯ちゃん可愛いポイント
目指せロッキュー! コーナーでの唯ちゃんの攻め質問集



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