Labo-Ratoryのゆい祭りのリリイベゲマ回の研究レポート (感想) を書いていく
先行研究 (前回参加したリリイベの研究レポート) は以下の通り
今回おもしろいところ多くてメモから記憶を復元するのが大変だった…ノールックで書いている上に笑うとめっちゃ字が踊るという,それだけおもしろかったという感じです
トークパート
いつものゲマ6Fの会場に入ると「サイコロ確率実験室 ~「7」は何回出るのか?!~」と書かれた張り紙が目を惹く,ゆい所長の可愛すぎ実験が繰り広げられるのが早速想像できて楽しい
古田さんが登場し注意事項の説明,歌詞カードを持ってきてたら出してください見たいな話が合った気がする
- みんなのゆいちゃーん!の呼びかけで唯ちゃん登場「足元の悪い中ありがとうございます」
- ラボトレーナー高めツインテ唯ちゃん可愛すぎた…ドストライクすぎるヘアアレンジでやはり唯ちゃんの高めツインテしか勝たん…!という気持ちにさせられた
- ラボトレーナーを見て「お揃いの方もいますね」
- 着てくればよかった…!と思った,次の現場があったからこの日は着てなかったけど次は着ていきたい
- リリースやライブツアーもひと段落しましたね,CDが届いてから対面でお話をするのは初めてですねっていう古田さんからの話にうんうんと頷く唯ちゃん
ラボラトリー楽曲考察コーナー
ミニアルバムに収録される楽曲について深堀するコーナー
- マイクテストで「あー」っていう唯ちゃん「大丈夫ですね」
- 唐突な「あー」が可愛い,事前にマイクテストもして古田さんとマイク交換したんだけどな…みたいなくだりがあった,唯ちゃんに声を張らせるわけにはいかないですからねみたいなやり取りもあったのが印象的
- 今回は治癒治癒ちゅっ♡ときょんきょん♡らぶぽーしょんの楽曲について深堀をしますという振りがありつつ,CDケースを開けるのに苦戦する唯ちゃん「開けるのが苦手で」
- やっぱり1回目はそうだよなと予想していたのと同時にTrue Pathも気になる…という気持ちにもなるなど,メイト回の内容を共有してくれた方々のおかげで全曲の楽曲考察を知ることができて感謝…
- 唯ちゃんのCDケース開けるの苦手っていうの定期的に出てきて可愛い,古田さんが私開けましょうかって言って「わたしCD屋なもので」って言ってたのおもしろかった,その後に「みなさんも現場で開けられなかったら言ってください」みたいに言っててさらに笑った
- 「治癒治癒ちゅっ♡はツアーをイメージした曲」「ツアーのタイトルは先に決まっていたのでそこからほぼ丸投げみたいな感じだったけど,当初からすごいクオリティだった」「そんな感じでスムーズに進行は進んだ」
- 「佐々木喫茶さんは天才,それしかない」「バランスとかすべてで隙がない」「100%いや200%のものを出していただいた」「素晴らしい完成度」
- ここの天才っていうところがリスペクトと実感がこもった言い方で,そこまで言わしめるのはすごいなあと改めて思った,確かに自分もかなり好きだしドはまりしているのでとてもわかる
- MVについても聞かれ「MVは世界観が強い」「当初MVはハロウィンの曲でやる予定だったがいつのまにかメインが治癒治癒になってた」
- 他のインタビューや唯ちゃんの発言からも今回の3ヶ月連続リリースはかなり臨機応変に進んでいた感が伝わってきていたけどMVもそうだったんだなというのが新たな話でおもしろかった
- 「ツアーの満足度を左右する曲」「名曲が生まれた」「曲を聴いてわたしも手ごたえを感じた」
- 唯ちゃんの自身も伝わってくる発言とニュアンスでとても良かった
- 古田さんも他の担当のスタッフから治癒治癒ちゅっ♡やばいですねって言われたみたいな話をしてて同じ会社内での反響とかもあるんだなという発見もあった
- 歌詞について「自分じゃ絶対に書けない歌詞」「いい意味で振り切らせてくれた」「自分が携わってないからこそやれたと思う」
- これは確かにと思った,歌唱する人本人が歌詞を書くと自分の歌いやすいように書けるからより良くなるというのはあるだろうけど,逆に本人が先を想像できるところに収まっていくみたいなのはありそうだよねということなのかなと思った
- あとは自分が歌っていてちょっと恥ずかしいな…と思う歌詞は書かないだろうというのもあると思う
- きょんきょん♡らぶぽーしょんは小倉大先生作詞ですねと振られ「金山先生に楽曲を書いてもらった」「好きな楽曲が多いのでいつか依頼したいと思っていた」「金山先生の楽曲は音数が多いというのは分かっていたけど,予想を上回ってきた」「はじめは間奏にもセリフがあるような感じだったけど,1人なんで,1人では難しいので泣く泣くカットした部分もあった」「1人ならではの成立のさせ方をとても考えた」「クロスとかも多いですね」
- 聞いていてわかる…!ととても頷いたし,最近きゅるしての曲をよく聴いていたので「♡♡♡わんだーらんど」とか「カルテNo.2222」が思い浮かんでいた,どちらもセリフパートが多くて最高なんだよな,可愛いソングのセリフパート大好きオタクなので…
- セリフパートてんこ盛りの楽曲をひとりで歌うのは確かに大変だなと思うけど,いつか唯ちゃんにもカバーとかで歌ってみてほしい…徹底的に可愛いをやってほしい…と強く思った,きゅるして曲のカバーよろしくお願いします…
- クロスが多いってのはたぶんメインの歌声とコーラスの歌声が重なる部分が多いってことかな?確かに情報量多めの曲だとそうなってることが多いよね,自分はでんぱソングとかでもそれがとても好きなポイント
- あと唯ちゃんは確か曲先行後歌詞だったと思うけど,作曲の段階でここはセリフパートにしてほしいってある程度決まってるんだなっていうのが新たな発見だった,確かにメロディも暴れられるかセリフを聞かせるかによって変わるってことなのかな
- 小倉さんは歌って踊るところまで見据えているからそれを踏まえて調整とかをしているんですよね,小倉さんは5手先まで考えていると言われ「そうですね,ツアーまで見据えてこの曲になった」
- 歌詞について「みんながキョンシーみたいに跳んでもらえたら楽しそうだと思い歌詞に「跳んで 跳んで」を入れた」「ぴょんぴょんしてもらった」「楽しそうだった」
- 古田さんが客席を見ながらぴょんぴょんされてましたね~!って笑顔で言ってておもしろかった
- 「途中で入っている「(Ding-ding)」は鈴の音をイメージしていてキョンシーは鈴の音が苦手ってところから入れた」
- キョンシーの気持ちも考えられてるんですね~!っていう古田さんの相槌がおもしろかった
- キョンシーは鈴の音が苦手って言うのはじめて知った,キョンシー世代ではないのがあだになってきている…
- 「「気づけば棺の中☆」はブラックジョーク的な感じ」「☆をつけてポップな感じにしているのがポイント」「これはどうかな…と提出したらすんなり受け入れられてびっくりだった」
- 小倉さんは「!」の数とかにもこだわられてますもんねって言われたりしていたと思う
- 確かに唯ちゃんは歌ったときの言葉だけじゃなくて歌詞で見たときの文字列とかのバランスもこだわっている印象なので納得の話だった
- 「「愛」でハートと読ませたり「面影」でカゲと読ませたりもしている」
- ここの歌詞のポイントを話すときの唯ちゃんがとても楽しそうだったのが印象的だった,あれもこれもってどんどん話したいことが出てくるような感じの喋り方でとても好き
Yui Labo研究報告会の振り返り
ツアー中に実施していたYui Labo研究報告会のリリイベで提出された研究レポートの内容から振り返り
仙台公演の前日のリリイベでは「ライブで楽しみにしていること」がテーマで,多かったのは衣装とセットリストだったという情報があった
- こだわったポイントなどありますか?と聞かれ「毎回ライブのコンセプトがあるのでその中での最大限の見せ方を考えている」「衣装もそう,True Pathでドレス衣装は変でしょ」「他のアーティストの方はどうなんだろう?」
- 唯ちゃんの疑問に対して古田さんが長くこの業界にいるけどわたし調べでは7着は最多ですと言ってた,そうなんだ…すごい…の気持ち
- 確かに他のアーティストのライブとかでも,そもそも衣装着替えはアンコールの時だけとかもあるし,特定の曲だったりシーンに紐づいている衣装を着るって言うのが珍しいような気がする,ライブの魅せ方の視点が違うと全然変わってくるんだなというのを改めて実感
- 「自分で言ってて引きますもん!」「みんなよく着いてきてくれた!」
- ここおもしろかった,確かに見る側の適応力も試されるよなと改めて思った,自分はむしろたくさん見れてありがたい!の気持ちだった
- 「今回は衣装の作り手さんがそれぞれ違った」「衣装部屋がすごかった」「グループのアイドルさんみたい」
- ダンサーズの衣装もありますもんねって補足もあったりした
- グループのアイドル見たいっていうの確かにそうなりそうだなと思った,衣装の作り手さんの話は作り手さんが違うと衣装の直しするのも別の人だから大変ってことかなあ?
- 「今回はかなり衣装に振った感じになった」「これはもうしばらくできない」「もう…これ以上はない!」
- 限界に挑んでいく唯ちゃんの姿勢とても好き,しかもまたいつか今回を超えてきそうな感じもしている
- 「あればいいってもんじゃないってことも分かった」「この衣装良かったっていうのがあってもすぐ着替えることになる」「黄色と緑の衣装好きだったけどめっちゃ短かった」「もっと着ていたかった」
- 何回か言っているの聞いたけどここの唯ちゃんの気づきがらぶらとりーの実験&研究を表しているような言葉でとても好き
- 「今度は1つの衣装をしっかり見せるというのもありかも」「衣装に愛着もあるしもったいないという気持ちもあるので」
東京でのリリイベでは「アーティスト小倉 唯の「ここがすごいぞ」と自慢したくなること」がテーマで,多かったのは圧倒的なパフォーマンスとビジュだった,全体でもこれを書いていた人は98%くらいだったという情報があった
- この情報を聞いた唯ちゃん「へー」
- まあそうだよねの「へー」なのか,意外だなあの「へー」なのかは分からなかったけど淡々とした反応でおもしろかった
- パフォーマンスやビジュを維持するために努力していることや気を付けていることはありますか?と聞かれ「えー」「なんでしょう?」「パフォーマンスでどういうところだろう?」ダンスの表現とか表情ですかねと言われ「そんなに特別なことはないなー」
- 「技術だけじゃないと思う」「心意気かな」「パフォーマンスには人となりが出る」「どういう思いでやっているか」「毎回そのときの自分のベストを出そうとしているが,気持ちも重要な部分」「誰がやっても当たり前かもしれないけど」
- 古田さんの小倉さんはストイックですの言葉に「自分では思わないけどなー」
- その場での臨機応変な対応とか柔軟さもあるし,それに加えて事前準備をしっかりとしていてそこは他の方と比べても特に感じるみたいに評していて,スタッフさん目線の唯ちゃんのお話ありがたすぎる…という気持ち,唯ちゃんは「そうかなー?」って自覚がない感じだったのでそれが当たり前になっているということが二重ですごいですね
- ストイックって言われたときの唯ちゃんの反応が特に冗談めかした感じでもなく本当にピンときてない感じの反応だったのがとても印象的だった,「当たり前」って言葉が出てきていることに唯ちゃんの基準の高さを感じる
- 「テーマを自分で持ってやっている」「自分がどういう心意気でやっているかが見えると思うので」
- 古田さんも小倉さんは周囲をよく見ている,ステージ全体を見てる,スタッフさんに全部お任せではなくて一緒につくっているっていうのがすごいって感じで言っていてなるほど…と思った
- 唯ちゃんから「心意気」というかっこよすぎる言葉を生で聞くことができて最高にしびれました…こないだのラジオのコメント出演でも声優になるために必要なものは?って質問に「メンタルを鍛える、思考の切り替え方、物事の受け止め方」を挙げていたり芯の部分の話をすることが多いなと思った,それだけ唯ちゃんの今までの歩みが他の人にはない独特なものだったからなのかなとも思ったりした
- 圧倒的なパフォーマンスとビジュを維持するために気を付けていること心がけていることってありますか?と聞かれ「んー?」体系維持とかは?とかいろいろ聞かれるけどぱっと出てこない唯ちゃん,小倉さん食べるときはよく食べてますもんね,心がけてるとかではないかな?と言われたりして「そんなにないですね」「人前に出るお仕事だから体系維持とかは気を付けているけど当たり前になってる」「わたしからしたら普通に生活している」
- 他の人と1つ1つ比べていくと出てくるかもしれないですねって言われてて,それはあるだろうなと思った,気づいていないだけでずっと繰り返しやっているルーティンとか心掛けがいっぱいあるんじゃないかなと,あとは本当にぱっと出てこなかっただけかもしれないとも思った
サイコロ確率実験室 ~「7」は何回出るのか?!~
ここからちゃんとふざけてまいりましょう!という古田さんの言葉でバラエティコーナーがはじまる,確率や統計に考えを持っている小倉さんみたいに言われててちょっとおもしろかった,ゆいラボのゆい所長だからな
2回サイコロを投げて合計の目が7になるのが5回中何回あるかを予想するという感じ,7なのはらぶらとりーの衣装が7着だったので
ぴったりは難しいかもしれないのでニアピン賞として±1はOK,正解したら唯ちゃんにプレゼント,事前に客席のみんなの予想を聞いたうえで唯ちゃんが予想を決める
- 客席は1回って予想が多かったのを踏まえて「わたしも1回」
- 自分は0回に手を挙げた,さすがに難しいんじゃないか…?と何となく思ったので
- サイコロとして大きなサイコロが登場して驚く唯ちゃん
- 1回目しっかり2つ投げて見事合計が7に「出ちゃいました!」
- So☆Luckyすぎるよ…唯ちゃん…
- 1回と予想したのを思い出し「出させなければいいんですね」
- これは調整が入るぞー!という感じになっていておもしろかった
- 2回目から投げ方が急に雑になる唯ちゃん「5出ちゃった」とか6が出た後に「1はなかなかないでしょ」とか「2は不穏な…」とか真剣に向き合う唯ちゃん
- 2が不穏って言うの言ってることはちょっとわかるという感じでおもしろかった
- 投げながら思わず本音が出る唯ちゃん「これコントロールしやすい」
- 5回目まで投げ終わり合計7は1回しか出なかったので正解!「正解です」
- ちょっと不正を疑う雰囲気になって「そんな何にもしてないです」「珍しく」
- 確かに”珍しく”目立った不正はなかったな…単純に強運ですごい
- 「なんか持ってるのかな」「So☆Luckyです」椅子に座りながらつぶやく「そーらっきー」
- 拾われないくらいの感じでふわっと「そーらっきー」って言ってたの可愛かったです
- 唯ちゃんへのプレゼントが渡されて開けるとプラ製の試験管「軽いですね」これからも研究に励んでくださいみたいなことを言われ「ありがとうございます」
- 何で試験管なんだろうとか期待してたのが予想外だったとか何とも言えない唯ちゃんの表情が可愛くておもしろかった,スタバカードだと思っていたのかな…
ちなみにゆい博士の実験結果は以下の通り
| 1回目 | 2回目 | 3回目 | 4回目 | 5回目 | |
| 1回目 | 2 | 5 | 6 | 2 | 1 |
| 2回目 | 5 | 5 | 5 | 6 | 3 |
| 合計 | 7 | 10 | 11 | 8 | 4 |
後から少し簡単に考えてみたけど2回サイコロを投げて出た目の合計値が7になる組み合わせは
の6通りなので合計値が7になる確率は
5回の試行で合計値が7となる回数の期待値は
となるからちゃんと実験結果が期待値通りになっていた,さすがゆい博士…(なんとなく0回に手を挙げていたのが恥ずかしい)
あと目の数2回サイコロを投げて出た目の合計の期待値は
だからちゃんと7という数字には確率的な根拠があったんだ…という気持ち (計算間違えていたらごめんなさい,分散とか標準偏差とか,二項分布とか使って解析したらもっとおもしろいかもしれないけど試行回数が少ないし数値解析に明るくないので…)
- 研究を手伝ってくれた研究員のみんなにもプレゼント,リリイベで渡していた受講証明書に唯ちゃんのサインを入れてくじで3名様にプレゼント
- 1回目で自分の番号が読み上げられ一瞬時が止まる,当たった…!両手を挙げて唯ちゃんにアピール「おめでとうございますー」
- 抽選会当たった…!!ありがとう唯ちゃん…嬉しすぎる,完全に油断してたので変な挙動してなかったかが心配
- くじを引きながらリリイベの出席率が高いですねって話になり「すごい,99.9%?」「みんなインフルとか気を付けててすごいね」
- オタクはイベントたくさんで体調崩してる暇がないからな…という気持ち,お互いに健康に気を付けるファンと唯ちゃん,とても良い
古田さんが見た唯ちゃんのおもしろ裏話
- 時間が余ったのでトークしますか,何のお話しますか?と言われ「ええ!何のお話ししましょう?」
- ペンの話していいですかと聞かれ「いいですよ」小倉さんがおもしろくて困ってるんです!という古田さん
- 唯ちゃんがスタッフさんの持ってるペンをじーっと見てて「わたしも持ってる」と言い出した,どうやらスタッフさんの持ってたペンを自分のじゃないかと思い外堀を埋めるように探っていっていた,疑惑を持ったような表情でじりじりと詰めていたのがおもしろかったという話
- 唯ちゃんも思い出しながら「「これってどこで買いました?」「いつ買いました?」って問い詰めちゃって」「あのペンを持ってるのは自分だけかと思った」「ジェットストリームの3色ボールペンでくすんだクリーム色」「8年前に発掘した」「同じものを持ってる人はこの世の中にいないと思っていたみたいで」
- ジェットストリームで笑いが起きていたのおもしろかった,有名だからなあ
- あと「思っていたみたいで」って別人視点で話してたのおもしろかった
- 古田さんは他のスタッフは気づいてなかったかもしれないけど私には小倉さんが怪しんでいるっていうのがわかったので突っ込んだ,「ツッコミをもらいました」
- 「自分のものだって思ってた」「なんか悪いなーって」「勝手に盗んだって思ってたみたいで」
- 名探偵が登場してました,小倉さんのささやかな動きがおもしろい!って古田さんが力説してておもしろかった,本当に裏話ありがたすぎる…
- 「おかげさまで」の話もありましたねって話になって「あれはまだ話してなかったですっけ?」「いいですよ」
- 小倉さんが大人びた感じで「おかげさまで」って言うのをよく聞く,体調を崩されていた時に「体調大丈夫ですか?」と聞いたら「おかげさまで」って返されたのは使い方は間違っていないが,他の作家さんからTrue Pathいいですねと言われた唯ちゃんがお上品に「おかげさまで」って返してたのが,曲にも使うんだ!ってなっておもしろかったという話
- 唯ちゃんが思い出しながら「「おかげさまで」って言ったら間が生まれて」「多分言い方もおもしろかったんでしょうね,しっかり言葉を受け止めて「おかげさまで」って言った」
- 裏話を古田さんと思い出して笑いながら話す唯ちゃんの笑顔がとても可愛いかったです…微笑ましすぎ…古田さんに感謝…
- 「「おかげさまで」すごいいい言葉なので使ってみてください」「便利な言葉なので」
- 「おかげさまで」を自分のものとしておすすめしだす唯ちゃんおもしろかった
- 告知パートになり,夏のFCツアーはスケジュール開けといてねとか20時からTikTokライブあるよ,お連れだしてしまっていますが是非見てくださいとか
- 最後のあいさつで「みなさんのおかげで…」と話し出したけど「おかげさまで」を思い出してしまいツボってしまう唯ちゃん「ありがたい限りです」「もう何を言ってもね~」
- 何を言ってもおもしろくなってしまい「外は雨ですか~」「気を付けてくださいね~」「テンションが分からなくなってきた」「寒くなってきましたね~」「年内初…いやラストの人もいるかもですね」盛大に言い間違えてしまい「今日はもうだめですね~気を付けて~ん~」「何が起きるか分からないので~」「来週まで無事でいてください~」
- 「おかげさまで」によってもう完全にダメになってしまう唯ちゃん,可愛すぎた…
- 「素敵な研究ができました」「こんなおかしなわたしですがよろしくお願いします」
- 「こんなわたしですが」の中でも最上級に可愛い流れでとても可愛かったです
- 「じゃあまたね〜」
- 最後にかなりフランクな感じになってて可愛かった…ありがとう…「おかげさまで」…
トークパートの唯ちゃん可愛いポイント
お見送り会
事前に告知はしてなかったですが,お見送り会を実施したいと思います,おはなしはなしでお願いしますという話があってお見送り会実現!お見送り会やってくれて本当にありがとうございます…
唯ちゃんの前を通り過ぎる感じなので一瞬だったけど,当たったサイン入り受講証明書を唯ちゃんに見せたら両手で指さして「おめでとー (小声)」と言ってくれたので最高…
しかもこの日の高めツインテ唯ちゃんを近くで見ることができたのも最高でした…可愛かった…
全体を通して
楽曲の深堀りトークや裏話を聞くことができるのがリリース後のリリイベの楽しいところだなと改めて思った,唯ちゃんのこだわりポイントがたくさん聞けるの楽しい
あと今までのリリイベで提出した研究レポートからトークが展開されてたのとても良かった,みんながどんなことを書いてたのかも気になっていたので,やっぱりそのポイントが多いんだ!って納得できたところもあっておもしろかった,またこういうレポート?アンケート?形式の取り組みもやってほしい
特にツアーやリリイベの出来事とかを振り返って楽しそうな唯ちゃんを見ることができたのがなによりも可愛くて満足度が高かったです…特にスタッフさんと楽しそうな和気あいあいとした雰囲気で仕事を進めてるのかなって感じが伝わってきたのがとても良かった,アフターパーティでもあったけどスタッフから見た唯ちゃんの話とても需要があると思うのでこれからもやってほしい…よろしくお願いします…
あとはサイン入り受講証明書を当てることができてとても嬉しい!!唯ちゃん本当にありがとう…ツアーの時のプレゼントキャンペーンも当てられたしなんか今年終盤に来てあたり運が回ってきている気がする,次のゆいゆいジャンボに入れるか…
本当に毎回のように「やはり自分が直接会った日の唯ちゃんがいちばん可愛い」と思わせてくれる唯ちゃんにとても感謝です…



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